学校説明会・体験入学のご案内
学校説明会・体験入学を実施します。概要を掲載しますので、PDF資料をご確認ください。
生徒が学校パンフレットを作成しました。
生徒が作成「学校パンフレット」
今年度の学校案内パンフレットがこの度完成しました。
学校パンフレットはこちらから
中高生ニュースで紹介されました。
中高生ニュースで紹介されました。
【2026年】
9月17日HBCの朝の番組「THE TIME」内のコーナー「中高生ニュース」にて、美唄聖華高校について紹介されました。
https://www.youtube.com/watch?v=eotNHD_FUus"
【2025年】
HBCの朝の番組「THE TIME」内のコーナー「中高生ニュース」にて、戴帽式に向けた意気込み等が紹介されました。
生徒の様子、生徒会、部活動などの更新を行っていきます。
高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)の指定校
10/08
本校は、として3年目を迎え、シミュレーション演習に取り組んでいます。 今回は、高校2年生を対象に、これまでに学習したバイタルサイン測定や罨法の知識・技術を活用し、事例患者とのコミュニケーションを図りながら、バイタルサインや随伴症状を観察し、必要な関わりについて考えました。 事例は「誤嚥性肺炎」と「高血圧症」の2事例です。生徒たちは事前に疾患について学習し、当日は観察者に指名された生徒を中心に、必要な観察や患者への関わりを実践し、演習後には、それぞれの観察内容や関わりを振り返り、学びを共有しました。症状の観察だけでなく、患者が安全・安楽に過ごせるよう病床環境にも目を向けるなど、これまでに学んだ知識や技術を生かそうとする姿が印象的でした。 演習の最後には、シミュレーターから「患者の立場ではどのように感じたのか」という視点でフィードバックがありました。自分たちの言葉かけや関わりが患者にどのように伝わっていたのかを真剣に聞き、一生懸命メモを取る生徒たちの姿も見られました。「私も観察者をやってみたい」という前向きな声も多く聞かれ、次の学びへの意欲につながる演習となりました。今回の経験を、今後の学習や臨地実習に生かしてほしいと思います。
高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)の指定校
10/08
本校は、として3年目を迎え、シミュレーション演習に取り組んでいます。 今回は、高校2年生を対象に、これまでに学習したバイタルサイン測定や罨法の知識・技術を活用し、事例患者とのコミュニケーションを図りながら、バイタルサインや随伴症状を観察し、必要な関わりについて考えました。 事例は「誤嚥性肺炎」と「高血圧症」の2事例です。生徒たちは事前に疾患について学習し、当日は観察者に指名された生徒を中心に、必要な観察や患者への関わりを実践し、演習後には、それぞれの観察内容や関わりを振り返り、学びを共有しました。症状の観察だけでなく、患者が安全・安楽に過ごせるよう病床環境にも目を向けるなど、これまでに学んだ知識や技術を生かそうとする姿が印象的でした。 演習の最後には、シミュレーターから「患者の立場ではどのように感じたのか」という視点でフィードバックがありました。自分たちの言葉かけや関わりが患者にどのように伝わっていたのかを真剣に聞き、一生懸命メモを取る生徒たちの姿も見られました。「私も観察者をやってみたい」という前向きな声も多く聞かれ、次の学びへの意欲につながる演習となりました。今回の経験を、今後の学習や臨地実習に生かしてほしいと思います。
オンライン交流学習の様子
10/08
10月5日の5・6校時に、本校の衛生看護科1年生が埼玉県立常磐高等学校衛生看護科1年生とのオンライン交流学習を行いました。 この学習の目的は、他校との交流を通して、看護を志した思いや学校生活について共有し、お互いの学びを深めるとともに、看護学生として学ぶ意欲を高めることです。アイスブレイクテーマ「私が推しているもの」をきっかけに、はじめは緊張していた生徒達も終わる頃には、色々な話を広げることができました。テーマ1「私たちが看護を学ぶ理由」、テーマ2「看護科の学校生活とこれから頑張りたいこと」の2つのテーマについて意見交換をしました。交流後の両校の生徒から「聖華のような学校の生徒さんと話す機会がなかったので、どんな風に頑張っているか、今どんな学習をしているかなどを聞き、自分も頑張ろうと思えた」「同じ目標をもった仲間のような存在がたくさんいることを実感できたため、今後のモチベーションへとかえ、学習意欲を高めていきたいと思った」などの感想があり、この交流の目的は達成できたと考えています。12月には、衛生看護科3年生が実習後の振り返りとして宮城県白石高等学校との交流学習を控えています。他校の生徒との交流が、生徒達の学びの意欲向上へと繋がるよう支援していきたいと思います。
オンライン交流学習の様子
10/08
10月5日の5・6校時に、本校の衛生看護科1年生が埼玉県立常磐高等学校衛生看護科1年生とのオンライン交流学習を行いました。 この学習の目的は、他校との交流を通して、看護を志した思いや学校生活について共有し、お互いの学びを深めるとともに、看護学生として学ぶ意欲を高めることです。アイスブレイクテーマ「私が推しているもの」をきっかけに、はじめは緊張していた生徒達も終わる頃には、色々な話を広げることができました。テーマ1「私たちが看護を学ぶ理由」、テーマ2「看護科の学校生活とこれから頑張りたいこと」の2つのテーマについて意見交換をしました。交流後の両校の生徒から「聖華のような学校の生徒さんと話す機会がなかったので、どんな風に頑張っているか、今どんな学習をしているかなどを聞き、自分も頑張ろうと思えた」「同じ目標をもった仲間のような存在がたくさんいることを実感できたため、今後のモチベーションへとかえ、学習意欲を高めていきたいと思った」などの感想があり、この交流の目的は達成できたと考えています。12月には、衛生看護科3年生が実習後の振り返りとして宮城県白石高等学校との交流学習を控えています。他校の生徒との交流が、生徒達の学びの意欲向上へと繋がるよう支援していきたいと思います。
衛生看護科1,2年生解剖生理学講習の様子
10/08
9月15日、看護学生学習支援の会 佐々木順承先生にご来校いただき、本科1・2年生を対象に解剖生理学講習を実施しました。 解剖生理学は、看護を学ぶうえで基礎となる重要な科目ですが、苦手意識をもつ生徒も少なくありません。 今回は「消化器系」をテーマに、佐々木先生のわかりやすい解説を通して、からだのしくみや働きについて理解を深めました。生徒たちは、専門的な内容を基礎から一つひとつ確認しながら、今後の看護の学習につながる貴重な時間を過ごすことができました。 佐々木先生、貴重なご講義をありがとうございました。
衛生看護科1,2年生解剖生理学講習の様子
10/08
9月15日、看護学生学習支援の会 佐々木順承先生にご来校いただき、本科1・2年生を対象に解剖生理学講習を実施しました。 解剖生理学は、看護を学ぶうえで基礎となる重要な科目ですが、苦手意識をもつ生徒も少なくありません。 今回は「消化器系」をテーマに、佐々木先生のわかりやすい解説を通して、からだのしくみや働きについて理解を深めました。生徒たちは、専門的な内容を基礎から一つひとつ確認しながら、今後の看護の学習につながる貴重な時間を過ごすことができました。 佐々木先生、貴重なご講義をありがとうございました。
「北海道産業教育フェア(さんフェア2026)」が開催されました。
10/01
令和8年9月26日(土)、札幌赤れんが庁舎にて「北海道産業教育フェア(さんフェア2026)」が開催されました。本校からは専攻科1年生8名、衛生看護科1名の生徒が参加し、意見体験・研究発表や展示・演示発表を行いました。 限られた時間の中ではありましたが、生徒たちの発表はどれも素晴らしい内容であり、日頃の学習成果を披露する貴重な機会となりました。また、当日は多くの方にご来場いただき、生徒たちへ温かい励ましの言葉を頂戴いたしました。 生徒たちにとって、非常に実りある一日となりました。
「北海道産業教育フェア(さんフェア2026)」が開催されました。
10/01
令和8年9月26日(土)、札幌赤れんが庁舎にて「北海道産業教育フェア(さんフェア2026)」が開催されました。本校からは専攻科1年生8名、衛生看護科1名の生徒が参加し、意見体験・研究発表や展示・演示発表を行いました。 限られた時間の中ではありましたが、生徒たちの発表はどれも素晴らしい内容であり、日頃の学習成果を披露する貴重な機会となりました。また、当日は多くの方にご来場いただき、生徒たちへ温かい励ましの言葉を頂戴いたしました。 生徒たちにとって、非常に実りある一日となりました。
美唄市ハーフマラソン大会のボランティアを行いました。
09/25
5連休の最終日となった9月23日(水・祝)、「美唄市ハーフマラソン大会」に本校生徒2名がボランティアとして参加しました。生徒たちはゴール地点の救護所付近で、完走したランナーの皆さんへ飲料水の配布を行いました。開始前には救護を担当されていた看護師の方々と積極的にコミュニケーションを取り、地域の方々とあたたかく触れ合いながら、一つひとつの作業に丁寧に取り組む姿勢がとても印象的でした。今年は本校生徒のランナー参加は見られませんでしたが、来年はボランティア・競技者ともに、さらに多くの生徒が挑戦してくれることを期待しています。
美唄市ハーフマラソン大会のボランティアを行いました。
09/25
5連休の最終日となった9月23日(水・祝)、「美唄市ハーフマラソン大会」に本校生徒2名がボランティアとして参加しました。生徒たちはゴール地点の救護所付近で、完走したランナーの皆さんへ飲料水の配布を行いました。開始前には救護を担当されていた看護師の方々と積極的にコミュニケーションを取り、地域の方々とあたたかく触れ合いながら、一つひとつの作業に丁寧に取り組む姿勢がとても印象的でした。今年は本校生徒のランナー参加は見られませんでしたが、来年はボランティア・競技者ともに、さらに多くの生徒が挑戦してくれることを期待しています。
生徒・保護者のみなさまへ緊急のお知らせ
現在、学校から緊急の連絡はありません。
連絡は「はなまる連絡帳」もしくは、クラス連絡網を通してご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
令和7年度 学校評価について
令和7年度 学校評価は以下の通りとなります。
お知らせ
令和8年度年間行事計画 令和8年度年間行事計画.pdf
北海道教育委員会公式 北海道公立学校検索サイトKitapath
子どもの学びと命を守る安全 子どもの学びと命を守る安全.pdf
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
27   | 28   | 29   | 30   | 1   | 2   | 3   |
4   | 5   | 6   | 7   | 8   | 9   | 10   |
11   | 12   | 13   | 14   | 15   | 16   | 17   |
18   | 19   | 20   | 21   | 22   | 23   | 24   |
25   | 26   | 27   | 28   | 29   | 30   | 31   |
お知らせ
〒072-0007
北海道美唄市東6条北2丁目1-1
℡0126-64-2385(事務室)
0126-64-2386(職員室)
お知らせ
高文連空知支部事務局
「岩見沢市民会館 まなみーる」を使用する場合は次の資料をダウンロードしてご活用ください。
各専門部報告様式
各校でダウンロードしてご活用ください。
お知らせ
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