学校説明会・体験入学のご案内
生徒が学校パンフレットを作成しました。
中高生ニュースで紹介されました。
生徒の様子、生徒会、部活動などの更新を行っていきます。

美唄市ハーフマラソン大会のボランティアを行いました。
09/25

5連休の最終日となった9月23日(水・祝)、「美唄市ハーフマラソン大会」に本校生徒2名がボランティアとして参加しました。生徒たちはゴール地点の救護所付近で、完走したランナーの皆さんへ飲料水の配布を行いました。開始前には救護を担当されていた看護師の方々と積極的にコミュニケーションを取り、地域の方々とあたたかく触れ合いながら、一つひとつの作業に丁寧に取り組む姿勢がとても印象的でした。今年は本校生徒のランナー参加は見られませんでしたが、来年はボランティア・競技者ともに、さらに多くの生徒が挑戦してくれることを期待しています。

美唄市ハーフマラソン大会のボランティアを行いました。
09/25

5連休の最終日となった9月23日(水・祝)、「美唄市ハーフマラソン大会」に本校生徒2名がボランティアとして参加しました。生徒たちはゴール地点の救護所付近で、完走したランナーの皆さんへ飲料水の配布を行いました。開始前には救護を担当されていた看護師の方々と積極的にコミュニケーションを取り、地域の方々とあたたかく触れ合いながら、一つひとつの作業に丁寧に取り組む姿勢がとても印象的でした。今年は本校生徒のランナー参加は見られませんでしたが、来年はボランティア・競技者ともに、さらに多くの生徒が挑戦してくれることを期待しています。

戴帽式が挙行されました
09/18

9月4日(金)、令和8年度北海道美唄聖華高等学校戴帽式を挙行しました。当日は、美唄市長 桜井恒様、美唄市教育委員会教育長 石塚信彦様、PTA会長 寺崎基次様をはじめ、多くの御来賓の皆様、保護者の皆様に御臨席を賜りました。 今年度は、衛生看護科3年生40名が戴帽し、翌週から始まる臨地実習に向けて、看護職者を目指す決意を新たにしました。式辞では、深戸校長から次のような言葉がありました。「今の皆さんが看護の現場で求められることは、完璧さよりも、患者様などに対し、誠実に、そして真摯に向き合う姿勢であると思います。どうか皆さん、本日の誓いを胸に刻み、本校の校訓である『思いやりある言葉と笑顔』を実践するとともに、『看護職者になる』という強い信念をもって、これから始まる臨地実習及びその後の研鑽に励んでください。」また、PTA会長寺崎様からは、「励まし合って成長してきた仲間があってこその今日である。感謝の気持ちを忘れず、これからの学びへとつなげていただきたい」と、温かい励ましの言葉をいただきました。専攻科2年生の先輩からは、これまでの臨地実習で経験したことを交えながら、実習に向けた励ましの言葉が贈られました。戴帽生は、先輩からの一つ一つの言葉に真剣なまなざしで耳を傾けていました。戴帽生代表の挨拶では、自身の祖母も本校の卒業生であり、看護師として働く祖母の姿を見て育ったことから「看護師になること」が夢となったこと、そして今、その夢を叶えるための一歩を踏み出したことが語られました。また、これまで支えてくれた家族や同級生への感謝の気持ちも述べられました。9月7日(月)からは、4週間にわたる臨地実習が始まりました。これまで学校で学んできた知識や技術を実践の場で生かし、多くの経験を積みながら、さらに成長していくことを願っています。4週間の実習を終え、一回り成長した戴帽生の姿を楽しみにしています。

戴帽式が挙行されました
09/18

9月4日(金)、令和8年度北海道美唄聖華高等学校戴帽式を挙行しました。当日は、美唄市長 桜井恒様、美唄市教育委員会教育長 石塚信彦様、PTA会長 寺崎基次様をはじめ、多くの御来賓の皆様、保護者の皆様に御臨席を賜りました。 今年度は、衛生看護科3年生40名が戴帽し、翌週から始まる臨地実習に向けて、看護職者を目指す決意を新たにしました。式辞では、深戸校長から次のような言葉がありました。「今の皆さんが看護の現場で求められることは、完璧さよりも、患者様などに対し、誠実に、そして真摯に向き合う姿勢であると思います。どうか皆さん、本日の誓いを胸に刻み、本校の校訓である『思いやりある言葉と笑顔』を実践するとともに、『看護職者になる』という強い信念をもって、これから始まる臨地実習及びその後の研鑽に励んでください。」また、PTA会長寺崎様からは、「励まし合って成長してきた仲間があってこその今日である。感謝の気持ちを忘れず、これからの学びへとつなげていただきたい」と、温かい励ましの言葉をいただきました。専攻科2年生の先輩からは、これまでの臨地実習で経験したことを交えながら、実習に向けた励ましの言葉が贈られました。戴帽生は、先輩からの一つ一つの言葉に真剣なまなざしで耳を傾けていました。戴帽生代表の挨拶では、自身の祖母も本校の卒業生であり、看護師として働く祖母の姿を見て育ったことから「看護師になること」が夢となったこと、そして今、その夢を叶えるための一歩を踏み出したことが語られました。また、これまで支えてくれた家族や同級生への感謝の気持ちも述べられました。9月7日(月)からは、4週間にわたる臨地実習が始まりました。これまで学校で学んできた知識や技術を実践の場で生かし、多くの経験を積みながら、さらに成長していくことを願っています。4週間の実習を終え、一回り成長した戴帽生の姿を楽しみにしています。

専攻科看護科1年生小論文ガイダンス
09/15

9月10日(木)、専攻科看護科1年生を対象に、小論文ガイダンスを実施しました。講師に株式会社コンクレティオ代表・社会保険労務士の三塚浩二様をお迎えし、医療・看護分野における小論文の基本的な構成や、文章を書く際のポイントについてご講話いただきました。生徒たちは、今後の進学試験や就職試験で小論文が課されることを意識し、メモを取りながら真剣な表情で受講していました。また、小論文を書くことを通して、自分自身の考えや看護観を言葉にして伝えることの大切さについても学ぶ機会となりました。今後は、実際に小論文を作成し、2回の添削指導を受けながら、それぞれの課題を見つけ、より分かりやすく自分の考えを表現できる力を身につけていきます。今回学んだことを今後の進学・就職活動に生かし、それぞれの目標に向かって取り組んでいきたいと思います。

専攻科看護科1年生小論文ガイダンス
09/15

9月10日(木)、専攻科看護科1年生を対象に、小論文ガイダンスを実施しました。講師に株式会社コンクレティオ代表・社会保険労務士の三塚浩二様をお迎えし、医療・看護分野における小論文の基本的な構成や、文章を書く際のポイントについてご講話いただきました。生徒たちは、今後の進学試験や就職試験で小論文が課されることを意識し、メモを取りながら真剣な表情で受講していました。また、小論文を書くことを通して、自分自身の考えや看護観を言葉にして伝えることの大切さについても学ぶ機会となりました。今後は、実際に小論文を作成し、2回の添削指導を受けながら、それぞれの課題を見つけ、より分かりやすく自分の考えを表現できる力を身につけていきます。今回学んだことを今後の進学・就職活動に生かし、それぞれの目標に向かって取り組んでいきたいと思います。

秋季避難訓練を実施しました
09/15

9月11日(金)、地震の発生を想定した秋季避難訓練を実施しました。訓練では、地震発生の放送の後、生徒たちが教科書などで頭部を守り、自ら安全を確保しながら迅速に避難場所へ移動する姿が見られました。避難後の全体講評にて、校長先生からは「実際に災害が起きた際は焦りや不安が生じるものですが、どのような状況でも冷静に行動できるよう、日頃の訓練を大切にしていきましょう」とのお話がありました。近年、各地で地震や自然災害が相次いでいます。本校では今後も定期的な避難訓練を重ね、生徒・教職員ともに防災意識の向上と安全管理に努めてまいります。

秋季避難訓練を実施しました
09/15

9月11日(金)、地震の発生を想定した秋季避難訓練を実施しました。訓練では、地震発生の放送の後、生徒たちが教科書などで頭部を守り、自ら安全を確保しながら迅速に避難場所へ移動する姿が見られました。避難後の全体講評にて、校長先生からは「実際に災害が起きた際は焦りや不安が生じるものですが、どのような状況でも冷静に行動できるよう、日頃の訓練を大切にしていきましょう」とのお話がありました。近年、各地で地震や自然災害が相次いでいます。本校では今後も定期的な避難訓練を重ね、生徒・教職員ともに防災意識の向上と安全管理に努めてまいります。

衛生看護科3年生の進路座談会を終えて
09/12

9月7日から始まる初めての臨地実習に行くにあたり、多くの不安を抱えた3年生が少しでも自信をもって実習に臨めるよう、専攻科2年生の先輩から、実習の心構えについて教えてもらいました。先輩の中には、自身が実習で使っているメモ帳を3年生に見せながらメモ帳の作り方を説明していました。患者様とのコミュニケーションの図り方や援助の際に心がけることなどを聞き、不安の軽減につながった思います。実習を乗り越えてきた先輩だからこそ後輩に伝えられること、伝えたいことがありました。専攻科2年生にとっても自分の経験を振り返る機会になったと思います。 3年生の皆さん、臨地実習で多くのことを学び経験してきてください。応援しています。

衛生看護科3年生の進路座談会を終えて
09/12

9月7日から始まる初めての臨地実習に行くにあたり、多くの不安を抱えた3年生が少しでも自信をもって実習に臨めるよう、専攻科2年生の先輩から、実習の心構えについて教えてもらいました。先輩の中には、自身が実習で使っているメモ帳を3年生に見せながらメモ帳の作り方を説明していました。患者様とのコミュニケーションの図り方や援助の際に心がけることなどを聞き、不安の軽減につながった思います。実習を乗り越えてきた先輩だからこそ後輩に伝えられること、伝えたいことがありました。専攻科2年生にとっても自分の経験を振り返る機会になったと思います。 3年生の皆さん、臨地実習で多くのことを学び経験してきてください。応援しています。
生徒・保護者のみなさまへ緊急のお知らせ

現在、学校から緊急の連絡はありません。
連絡は「はなまる連絡帳」もしくは、クラス連絡網を通してご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。

令和7年度 学校評価について